マルホ入門

  • Chapter1

    マルホの選び方

  • Chapter2

    マルホの想い

  • 経営理念のヒエラルキー

    創業当時から受け継がれるマルホの基本精神。
    社是「真実の追求」

    マルホの普遍的な精神であり、成長のための原動力。あるがままの現在を知り、あるべき将来の姿を求める。成長するためには、まず「あるがままの姿」と「あるべき姿」を認識することから始まります。「あるがままの姿」を正しく認識して初めて、進むべき方向性やゴールまでの道のり、たどり着くための手段が明らかになるのです。「あるべき姿」を追い求めて歩み続ける。これが、マルホの社是が意味することです。この考え方に基づき、企業として「どうあるべきか」「どうありたいか」をいつも明確に描いていきます。そして、マルホの全社員は、それぞれが目指す姿を自ら描き、そこに向ってたゆまぬ努力を重ねていきます。個人として、社員として成長する。そのためのフィールドがマルホであってほしいと、私たちは考えます。

    経営理念のヒエラルキー

  • 長期ビジョン

    今想い描くマルホの目指すべき姿。

    「皮膚科学領域のスペシャリティファーマ」として貢献し続けるマルホ。しかし、現在の姿に満足しているわけではありません。
    将来の貢献の姿を長期ビジョン「Excellence in Dermatology」として策定し、具体的イメージを社員全員が共有しています。
    そして長期ビジョンを達成するための4つのキーワードを掲げ、皮膚科学の領域における卓越した貢献を目指す企業として、その挑戦はとどまるところを知りません。

    Excellence in Dermatology

    皮膚科学領域での卓越した貢献を

    長期ビジョン
  • さらなる貢献を目指して

    ケアサイクル全体を通して
    皮膚科学領域に貢献。

    マルホは皮膚科学領域において、さらに質の高い貢献を目指してます。そのための新たな取り組みが、「皮膚疾患のケアサイクル全体」に事業領域を拡大すること。治療薬中心から「予防→診察・診断→治療→アフターケア」というケアサイクル全体で皮膚疾患を捉え、そのニーズに応えることにより、貢献の場を広げていく考えです。
    皮膚科学領域に特化したマルホにしかできないことに挑む──、マルホの新たな挑戦が始まっています。

    さらなる貢献を目指して