アメナリーフ

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帯状疱疹治療に新しい選択肢 アメナリーフ錠登場

帯状疱疹の治療では、早期からの抗ウイルス活性発揮が重要であることや、腎機能への配慮が必要などの治療上の課題がある中、2017年9月に新規作用機序の帯状疱疹治療薬「アメナリーフ錠」が登場しました。本コンテンツでは、アメナリーフ錠について動画でご紹介します。

帯状疱疹治療に新しい選択肢 アメナリーフ錠登場

  • 監修・出演
    愛知医科大学 医学部 皮膚科学講座 教授
    渡辺 大輔 先生
    【2018年4月作成】

帯状疱疹治療 Up-To-Date

ヘリカーゼ・プライマーゼ阻害薬アメナリーフ錠の登場により、帯状疱疹治療はどう変わるか、基礎・臨床の立場からエキスパートの先生にご討論いただいた座談会の内容をご紹介します。

帯状疱疹治療 Up-To-Date

  • 帯状疱疹治療 Up-To-Date
    ご出席 (五十音順、ご所属は座談会開催時)
    奈良県立医科大学 皮膚科学教室 教授
    浅田 秀夫 先生
    宇野皮膚科医院 院長/東邦大学 客員教授
    漆畑 修 先生
    富山大学大学院 医学薬学研究部 ウイルス学 教授
    白木 公康 先生
    獨協医科大学 麻酔科学講座 主任教授
    山口 重樹 先生
    【2018年4月作成】
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薬剤性腎障害に配慮した帯状疱疹治療のポイント

帯状疱疹の治療には主に抗ヘルペスウイルス薬が選択される。抗ヘルペスウイルス薬の多くは腎排泄性であり、患者の状態を見極めて適切に使用しなければ、急性腎不全などの薬剤性腎障害を引き起こす可能性がある。そこで、本資材では、薬剤性腎障害に配慮した帯状疱疹治療のポイントを腎臓内科および臨床薬理学のエキスパートに解説いただくとともに、より適切な帯状疱疹の治療法について考える。

薬剤性腎障害に配慮した帯状疱疹治療のポイント

  • 薬剤性腎障害に配慮した帯状疱疹治療のポイント
    監修
    日本医科大学大学院 医学研究科 腎臓内科学分野 大学院教授
    鶴岡 秀一 先生
    熊本大学 薬学部附属育薬フロンティアセンター長 / 熊本大学薬学部 臨床薬理学分野 教授
    平田 純生 先生
    聖隷三方原病院 院長補佐 兼 皮膚科部長
    白濱 茂穂 先生
    【2018年10月作成】
    詳細はこちら

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