アメナリーフ

診断・治療


帯状疱疹の診療

【監修】まりこの皮フ科 院長/東京慈恵会医科大学皮膚科 客員教授 本田 まりこ 先生

帯状疱疹は日常診療においてよくみられる疾患の一つであり、水痘の既往があれば誰でも発症する可能性があります。免疫力の低下が主な原因であり、重症化すると合併症や後遺症がみられることもあるため、早期の診断・治療が重要となります。ここでは、帯状疱疹の初期診療に必要な基本的な知識についてご紹介します。

帯状疱疹関連痛

【監修】獨協医科大学 麻酔科学講座 主任教授 山口 重樹 先生

帯状疱疹関連痛(ZAP:Zoster-Associated Pain)は患者のQOLを著しく低下させるため、発症早期から痛みの病態に応じた適切な薬物療法を行うことが重要です。ここでは、ZAPのメカニズムと段階に応じた薬物療法についてご紹介します。


ページトップへ
ページトップへ
  • 製品に関するお問い合わせ
  • 0120-122834

    フリーダイヤルがご利用いただけない場合06-6371-8898

    ※9時30分~17時30分(土日祝日及び当社休業日を除く)

  • インターネットはこちらから

    お問い合わせ