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コセンティクス 費用負担シミュレーター


コセンティクスの投与治療時にかかる
患者さんの負担額を
高額療養費制度を
加味してシミュレーションします。

※シミュレーション結果は、あくまでも目安です。
  • 本シミュレーターの内容は、2023年4月時点の高額療養費制度およびコセンティクス(皮下注150mg ペン・皮下注300mg ペン・皮下注75mg シリンジ)の薬価に基づき作成しています。法令等の改定により、制度が変更される場合がありますので、ご注意ください。
  • コセンティクス(皮下注150mg ペン・皮下注300mg ペン・皮下注75mg シリンジ)の投与を受けた場合の薬剤費の一例です。掲示の金額には再診料(72点)、注射手技料(20点)を含みません。
  • 実際の患者さんの窓口負担金額は、治療(検査)に応じた保険点数も加算して算出されますので、内容によって金額が異なります。
  • 実際の受診月がシステム上の表示と異なる場合には、自己負担額が試算の結果と異なる場合があります。
  • 最大2年間の薬剤費の算出が可能なため、現状、70歳未満の方でも、2年以内に70歳を超える場合は、実際の費用が表示金額と異なりますのでご注意ください。
  • 70歳以上の方で所得の適用区分が一般(年収156万~約370万円)の場合、外来(個人ごと)の年間上限額が14万4千円という付帯条件が定められていますが、本シミュレーターではこの付帯条件までは加味しておりませんので、該当する方の場合は自己負担額が算出金額と異なる場合があります。
  • シミュレーターの試算で、高額療養費制度による還付がない場合であっても、他の疾患の治療にかかった医療費との合算などで高額療養費制度の適用を受けられる場合があります。
  • 実際の所得区分の判定は、原則として療養を受けた月が1~7月の場合は前々年の所得、8~12月の場合は前年の所得により行われます。
  • 事業主から受け取る毎月の「報酬」の月額を、区切りのよい幅で区分した金額を標準報酬月額といいます。
    報酬には、賃金、給与、手当など、労務の対象として受け取るものすべてが含まれますが、見舞金のような臨時に受け取るものや、3ヵ月を超える期間の賞与は含まれません。
  • 実際の所得区分を確認したい場合は、患者さんの限度額認定証をご確認ください。

以下の質問に回答ください。(全3問)

Q1処方するコセンティクスの剤形を選択してください

Q2患者さんの年齢区分を選択してください

※70歳未満でも後期高齢者医療制度に加入されている方は70歳以上を選択してください。
各自治体で定められた乳幼児等医療費援助の対象となる年齢である場合は、各自治体の規定金額の負担となります。 対象年齢と自己負担額の詳細は、お住まいの自治体窓口にお問い合わせください。

Q3患者さんの所得・住民税に関する
適用区分を選択してください

患者さんの保険料負担割合を
選択してください

  • 2014年4月以降、新たに70歳になった方は2割負担(74歳まで)。既に70歳になっていた方は1割負担。
  • 70歳以上の方で所得の適用区分が一般(年収156万~約370万円)の場合、外来(個人ごと)の年間上限額が14万4千円という付帯条件が定められていますが、本シミュレーターではこの付帯条件までは加味しておりませんので、該当する方の場合は自己負担額が算出金額と異なる場合があります。

所得に関する適用区分の詳細

  • 年収 約1,160万円~ (健保)標準報酬月額83万円以上 (国保)旧ただし書き所得901万円超 課税所得690万円以上
  • 年収 約770~1,160万円 (健保)標準報酬月額53万円以上79万円以下 (国保)旧ただし書き所得600万円超901万円以下 課税所得380万円以上
  • 年収 約370~770万円 (健保)標準報酬月額28万円以上50万円以下 (国保)旧ただし書き所得210万円超600万円以下 課税所得145万円以上
  • 年収 約370万円未満 (健保)標準報酬月額26万円以下 (国保)旧ただし書き所得210万円以下 課税所得145万円未満

月の処方本数あたりの患者自己負担額を
計算

月に
本()処方します。

上記と異なる処方本数で患者自己負担額を比較する

処方本数を入力してください

処方本数の違いによる負担額の比較ができます。

月の処方本数
()
実質負担額 直近の12ヵ月間の
高額療養費該当回数
コセンティクスの
薬剤費
窓口で支払う額
(割)
1~3回 4回目以降
       
月の処方本数()
実質負担額 直近の12ヵ月間の
高額療養費該当回数
1~3
 
4回目
以降
 
コセンティクスの
薬剤費
 
窓口で支払う額
割)
 

月の処方本数あたりの患者自己負担額の結果

◯…高額療養費払い戻し対象 ×…高額療養費払い戻し対象外
月の処方本数
()
実質負担額 直近の12ヵ月間の
高額療養費該当回数
コセンティクスの
薬剤費
窓口で支払う額
(割)
1~3回 4回目以降
※高額療養費が1年間(直近の12ヵ月間)に3回以上ある場合は、4回目から自己負担上限額が低くなります(多回数該当制度)。

異なる処方本数で比較した結果

◯…高額療養費払い戻し対象 ×…高額療養費払い戻し対象外
月の処方本数
()
実質負担額 直近の12ヵ月間の
高額療養費該当回数
コセンティクスの
薬剤費
窓口で支払う額
(割)
1~3回 4回目以降
※高額療養費が1年間(直近の12ヵ月間)に3回以上ある場合は、4回目から自己負担上限額が低くなります(多回数該当制度)。

月の処方本数あたりの患者自己負担額の
結果

◯…高額療養費払い戻し対象 ×…高額療養費払い戻し対象外
月の処方本数() 実質負担額 直近の12ヵ月間の高額療養費該当回数
1~3回 4回目以降
コセンティクスの薬剤費 窓口で支払う額
(割)
※高額療養費が1年間(直近の12ヵ月間)に3回以上ある場合は、4回目から自己負担上限額が低くなります(多回数該当制度)。

異なる処方本数で比較した結果

◯…高額療養費払い戻し対象 ×…高額療養費払い戻し対象外
月の処方本数()
実質負担額 直近の12ヵ月間の
高額療養費該当回数
1~3
4回目
以降
コセンティクスの
薬剤費
窓口で支払う額
割)
 
※高額療養費が1年間(直近の12ヵ月間)に3回以上ある場合は、4回目から自己負担上限額が低くなります(多回数該当制度)。

1年間・2年間の患者自己負担額を計算

初回
投与月は
です。
処方されるコセンティクスの剤形は、です。

6. 用法及び用量
コセンティクス皮下注150mgペン
<尋常性乾癬、関節症性乾癬、膿疱性乾癬>
通常、成人にはセクキヌマブ(遺伝子組換え)として、1回300mgを、初回、1週後、2週後、3週後、4週後に皮下投与し、以降、4週間の間隔で皮下投与する。また、体重により、1回150mgを投与することができる。
通常、6歳以上の小児にはセクキヌマブ(遺伝子組換え)として、体重50kg未満の患者には1回75mgを、体重50kg以上の患者には1回150mgを、初回、1週後、2週後、3週後、4週後に皮下投与し、以降、4週間の間隔で皮下投与する。なお、体重50kg以上の患者では、状態に応じて1回300mgを投与することができる。
<強直性脊椎炎、X線基準を満たさない体軸性脊椎関節炎>
通常、成人にはセクキヌマブ(遺伝子組換え)として、1回150mgを、初回、1週後、2週後、3週後、4週後に皮下投与し、以降、4週間の間隔で皮下投与する。
コセンティクス皮下注300mgペン
<尋常性乾癬、関節症性乾癬、膿疱性乾癬>
通常、成人にはセクキヌマブ(遺伝子組換え)として、1回300mgを、初回、1週後、2週後、3週後、4週後に皮下投与し、以降、4週間の間隔で皮下投与する。また、体重により、1回150mgを投与することができる。
通常、6歳以上の小児にはセクキヌマブ(遺伝子組換え)として、体重50kg未満の患者には1回75mgを、体重50kg以上の患者には1回150mgを、初回、1週後、2週後、3週後、4週後に皮下投与し、以降、4週間の間隔で皮下投与する。なお、体重50kg以上の患者では、状態に応じて1回300mgを投与することができる。
コセンティクス皮下注75mgシリンジ
<尋常性乾癬、関節症性乾癬、膿疱性乾癬>
通常、成人にはセクキヌマブ(遺伝子組換え)として、1回300mgを、初回、1週後、2週後、3週後、4週後に皮下投与し、以降、4週間の間隔で皮下投与する。また、体重により、1回150mgを投与することができる。
通常、6歳以上の小児にはセクキヌマブ(遺伝子組換え)として、体重50kg未満の患者には1回75mgを、体重50kg以上の患者には1回150mgを、初回、1週後、2週後、3週後、4週後に皮下投与し、以降、4週間の間隔で皮下投与する。なお、体重50kg以上の患者では、状態に応じて1回300mgを投与することができる。
<強直性脊椎炎、X線基準を満たさない体軸性脊椎関節炎>
通常、成人にはセクキヌマブ(遺伝子組換え)として、1回150mgを、初回、1週後、2週後、3週後、4週後に皮下投与し、以降、4週間の間隔で皮下投与する。

7. 用法及び用量に関連する注意
<効能共通>
7.1 本剤と他の生物製剤の併用について安全性及び有効性は確立していないので併用を避けること。
7.2 本剤による治療反応は、通常投与開始から16週以内に得られる。16週以内に治療反応が得られない場合は、本剤の治療計画の継続を慎重に再考すること。
<尋常性乾癬、関節症性乾癬、膿疱性乾癬>
7.3 体重60kg以下の成人患者では1回150mgの投与を考慮すること。[17.1.2参照]

注)本モデルケースは成人の「尋常性乾癬、関節症性乾癬、膿疱性乾癬」に対し、コセンティクス皮下注150mgペン・皮下注300mgペンを処方する場合を示しています。

1年間

コセンティクス処方本数

2年間

コセンティクス処方本数

1年間・2年間の患者自己負担額を計算

処方されるコセンティクスの剤形:

  • 初回投与月から1年間投与した場合の
    年間自己負担額(目安)

    合計

  • 2年間投与した場合の2年目の
    年間自己負担額(目安)

    合計 -

負担額内訳

◯…高額療養費払い戻し対象 ×…高額療養費払い戻し対象外
処方予定月本数窓口で払う金額還付金額実質負担額

コセンティクス 費用負担シミュレーター

1年間・2年間の患者自己負担額を計算

処方されるコセンティクスの剤形:

  • 初回投与月から1年間投与した場合の
    年間自己負担額(目安)

    合計

  • 2年間投与した場合の2年目の
    年間自己負担額(目安)

    合計 -

負担額内訳

◯…高額療養費払い戻し対象 ×…高額療養費払い戻し対象外
処方予定月本数窓口で払う金額還付金額実質負担額
  • 本シミュレーターの内容は、2023年4月時点の高額療養費制度およびコセンティクス®の薬価に基づき作成しています。
    法令等の改定により、制度が変更される場合がありますので、ご注意ください。
  • コセンティクス®の投与を受けた場合の薬剤費の一例です。掲示の金額には再診料(72点)、注射手技料(20点)を含みません。
  • 実際の患者さんの窓口負担金額は、治療(検査)に応じた保険点数も加算して算出しましたので、内容によって金額が異なります。
  • 実際の受診月がシステム上の表示と異なる場合には、自己負担額が試算の結果と異なる場合があります。
  • 最大2年間の薬剤費の算出が可能なため、現状、70歳未満の方でも、2年以内に70歳を超える場合は、
    実際の費用が表示金額と異なりますのでご注意ください。
  • 70歳以上の方で所得の適用区分が一般(年収156万~約370万円)の場合、外来(個人ごと)の年間上限額が14万4千円という付帯条件が定められていますが、本シミュレーターではこの付帯条件までは加味しておりませんので、該当する方の場合は自己負担額が算出金額と異なる場合があります。
  • シミュレーターの試算で、高額療養費制度による還付がない場合であっても、
    他の疾患の治療にかかった医療費との合算などで高額療養費制度の適用を受けられる場合があります。
  • 実際の所得区分の判定は、原則として療養を受けた月が1~7月の場合は前々年の所得、8~12月の場合は前年の所得により行われます。
  • 事業主から受け取る毎月の「報酬」の月額を、区切りのよい幅で区分した金額を標準報酬月額といいます。報酬には、賃金、給与、手当など、
    労務の対象として受け取るものすべてが含まれますが、見舞金のような臨時に受け取るものや、3ヵ月を超える期間の賞与は含まれません。
  • 実際の所得区分を確認したい場合は、患者さんの限度額認定証をご確認ください。

コセンティクス 費用負担シミュレーター

月の処方本数あたりの患者自己負担額の結果

◯…高額療養費払い戻し対象 ×…高額療養費払い戻し対象外
月の処方本数
()
実質負担額 直近の12ヵ月間の
高額療養費該当回数
コセンティクスの
薬剤費
窓口で支払う額
(割)
1~3回 4回目以降
※高額療養費が1年間(直近の12ヵ月間)に3回以上ある場合は、4回目から自己負担上限額が低くなります(多回数該当制度)。

異なる処方本数で比較した結果

◯…高額療養費払い戻し対象 ×…高額療養費払い戻し対象外
月の処方本数
()
実質負担額 直近の12ヵ月間の
高額療養費該当回数
コセンティクスの
薬剤費
窓口で支払う額
(割)
1~3回 4回目以降
※高額療養費が1年間(直近の12ヵ月間)に3回以上ある場合は、4回目から自己負担上限額が低くなります(多回数該当制度)。
  • 本シミュレーターの内容は、2023年4月時点の高額療養費制度およびコセンティクスの薬価に基づき作成しています。
    法令等の改定により、制度が変更される場合がありますので、ご注意ください。
  • コセンティクスの投与を受けた場合の薬剤費の一例です。掲示の金額には再診料(72点)、注射手技料(20点)を含みません。
  • 実際の患者さんの窓口負担金額は、治療(検査)に応じた保険点数も加算して算出しましたので、内容によって金額が異なります。
  • 実際の受診月がシステム上の表示と異なる場合には、自己負担額が試算の結果と異なる場合があります。
  • 最大2年間の薬剤費の算出が可能なため、現状、70歳未満の方でも、2年以内に70歳を超える場合は、
    実際の費用が表示金額と異なりますのでご注意ください。
  • 70歳以上の方で所得の適用区分が一般(年収156万~約370万円)の場合、外来(個人ごと)の年間上限額が14万4千円という付帯条件が定められていますが、本シミュレーターではこの付帯条件までは加味しておりませんので、該当する方の場合は自己負担額が算出金額と異なる場合があります。
  • シミュレーターの試算で、高額療養費制度による還付がない場合であっても、
    他の疾患の治療にかかった医療費との合算などで高額療養費制度の適用を受けられる場合があります。
  • 実際の所得区分の判定は、原則として療養を受けた月が1~7月の場合は前々年の所得、8~12月の場合は前年の所得により行われます。
  • 事業主から受け取る毎月の「報酬」の月額を、区切りのよい幅で区分した金額を標準報酬月額といいます。報酬には、賃金、給与、手当など、
    労務の対象として受け取るものすべてが含まれますが、見舞金のような臨時に受け取るものや、3ヵ月を超える期間の賞与は含まれません。
  • 実際の所得区分を確認したい場合は、患者さんの限度額認定証をご確認ください。

お問い合わせ

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専用の窓口を設けております。

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医学賞 マルホ研究賞 | Master of Dermatology(Maruho)

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