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薬剤師のための情報 maruho square

maruho square(マルホ スクエア)とは?

マネジメント、医療制度、地域医療連携などをテーマに、保険薬局や薬剤師の先生方の取り組みを紹介しています(年4回発行)。同コンテンツは季刊誌「maruho square」より、テーマ別に記事を抜粋して掲載しています。

更新情報

2018年8月8日

「マルホ スクエア No.31」を公開しました。

保険薬局マネジメント

株式会社オオノ(本社:宮城県仙台市、2018年5月現在、東北・関東で55店舗運営)では、1977年の創業以来「地域の人々の健康で豊かな暮らしに貢献します」というミッションを掲げ、地域の人々が気軽に立ち寄ることができる薬局作りをめざしている。同社はまた、2013年から仙台市薬剤師会が取り組み始めた「健康(労働)寿命」延伸アクションプランに参加し、同会が目標とする地域密着型薬局(ハートヘルスプラザ)として、地域包括支援センターと密な連携による認知症対応などをはじめ様々な活動を展開している。その活動について、これまでの経緯、現状、今後の展望を藤田先生に伺った。

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チーム医療と薬剤師

超高齢社会を迎えた日本において多剤投与防止など薬剤師の果たす役割は大きい。一方で、医師へのたび重なる疑義照会は、互いの業務に支障を来し関係性が崩れるおそれもあるとして、躊躇する薬剤師は少なくない。大分県内で最 大のネットワークを展開している株式会社永冨調剤薬局(本社:大分県大分市、大分市内を中心に23店舗運営)では、施設在宅において、薬剤師が「訪問診療同行」と「他職種連携」により多剤投与抑制に尽力している。今回はその経緯と現状、今後の展望について、矢吹洸二先生にお話を伺った。

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リスクマネジメント

地域包括ケアと薬剤師

薬剤師がグングン楽しくなる医療コミュニケーション講座

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