マルホについて

マルホでは企業メッセージの発信手段として、新聞や雑誌での広告を実施しています。以下に、新聞と雑誌の広告について、ご紹介いたします。
「もしかすると あなたは昨日マルホと出会っていたかもしれません。」
赤ちゃんのほっぺ編

掲載日:2008年4月21日
制作:株式会社イデイ
赤ちゃんのおへそ編

掲載日:2008年6月18日
制作:株式会社イデイ
赤ちゃんのぱっちり編

掲載日:2008年8月24日
制作:株式会社イデイ
「もしかすると あなたは昨日マルホと出会っていたかもしれません。」
人がぬりぐすりとはじめて出会う瞬間として「出会い」をキーワードに赤ちゃんがぬりぐすりを塗ってもらうイメージとしました。
赤ちゃんのお尻編

掲載日:2007年12月6日
制作:株式会社イデイ
「近くにいるから、マルホは嬉しい。」
創剤技術研究所を1月17日に竣工し、4月より本格稼動するにあたり、マルホの強みである外用剤技術に特化し、皮膚科学を深耕していくことを謳いました。マルホから社会へ向けての手紙をメインビジュアルに据えています。
レター編

掲載日:2006年2月14日
制作:株式会社イデイ
「外(皮膚)から内(身体)を考える。」
大胆なボディのデザインをメインに据え、「皮膚を科学する」ことをビジュアルで表しました。
ボディー編

掲載日:2006年1月18日
制作:株式会社イデイ
「おかげさまで90周年」
7月末で創業90周年を迎えたマルホは、日本一の生産量を誇る医療用ぬりぐすりをイメージするチューブを中心に据え、「おかげさまで90周年」のメッセージとともに、みなさんへの感謝の念を込めた謝恩広告を行いました。
おかげさまで90周年編

掲載日:2005年9月26日
制作:株式会社 電通 関西支社
マルホのビジョンに対する真剣な取り組みを示すために、「No.1」「グローバル」「オンリーワン」のキーワードを表現しました。このシリーズは第52回日経広告賞・個人消費財部門で優秀賞を受賞しました。
人差指編

制作:株式会社 電通 関西支社
重なる腕編

制作:株式会社 電通 関西支社
透明な服編

制作:株式会社 電通 関西支社
「皮膚を気にする人は、どこかでマルホとつながっている。」
マルホは2003年4月1日に、コーポレートシンボルマークを刷新いたしました。
この広告では、今後、マルホが変わることを全面に押し出し、2002年新聞広告「皮膚シリーズ」のベースである皮膚のアップ写真に、新しいシンボルマークの一部である3つの円を大胆に配しています。新しいシンボルマークは「質の高い貢献を行う」という企業使命と、その一里塚である「皮膚を科学するブティックカンパニーへ」という長期ビジョンを、マルホの社員が共有し、具体的な行動を起こすための「旗」となります。
VI告知編

掲載日:2003年3月31日
制作:株式会社 電通 関西支社
【皮膚シリーズ】
2002年1月、マルホは「皮膚を科学するブティックカンパニーへ。」という長期ビジョンを策定いたしました。企業使命「我々は、人類の健康に対して、質の高い貢献を行うことを使命とする」に基づき、皮膚を科学することで皆様の健康に対して質の高い貢献を行っていきます。新聞広告「皮膚」シリーズは、紙面全面を皮膚のアップ写真とすることにより視覚的インパクトを与えました。なかでも5月28日掲載の「健康な皮膚を着てますか。」は見開き2面全てを覆い尽くした皮膚のアップ写真にタグを付けることにより、メッセージの訴求性を高めたものです。
健康な皮膚を着てますか編

制作:株式会社 電通 関西支社
皮膚のトラブル編

制作:株式会社 電通 関西支社
皮膚は脱げない編

制作:株式会社 電通 関西支社
シワもおしゃれ編

制作:株式会社 電通 関西支社
【「ぬり薬は、ぬってもらおう」シリーズ】
「ぬり薬は、ぬってもらおう。」をキーワードに医療用外用剤に強いマルホをPRし、紙粘土で作った人形(作:小田桐 昭)で「ぬくもり」を表現しています。ぬり薬とは医療用外用剤のことを表します。
ママ編

制作:株式会社 電通 関西支社
パパ編

制作:株式会社 電通 関西支社
彼氏編

制作:株式会社 電通 関西支社
孫編

制作:株式会社 電通 関西支社